スーパーナチュラル シーズン3-8話「呪いのクリスマス」のネタバレ感想

Huluで今回は、スーパーナチュラル シーズン3-8話「呪いのクリスマス」をみました。



ということで以下ネタバレ注意です。




クリスマスの時期に、サンタの悪霊が人を誘拐する事件が多発する。
調べてみると、被害者の家には共通のリースがあった。
サムとディーンは異教徒の仕業ではないかと考え、行き着いた先は、異教徒の神の夫婦だった。

無事に退治する。
彼らの狩りと並行して、彼らの幼いころのクリスマスの残念な思い出流れる。
ジョンは狩りに没頭しすぎて、サムとディーンをモーテルに置き去りにする日々を送っていたのだった。

そんなことをサムは思い出し苦々しく感じながらも、ディーンとクリスマスを祝う。




子ども時代の悲しき思い出が流れる回で、、、正直どうでもよかったです・・・。
以前もありましたね、子どもを襲う化物の回に。
こういう話は生産性もなくて、しみったれていて・・・本当に苦手。

回想シーンって本当にろくでもないし、どうやって見ても、ジョンは育児放棄したただのおっさんにしか見えませんね。
優しさのかけらもないので、サムから愛想つかされても仕方ないですね。

まあ、、、なんというか、、、クリスマスも兄弟一緒って・・・息がつまらないのでしょうか・・・。
不思議な2人です。



ということで、次回もHuluで楽しみたいと思います。

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