スーパーナチュラル シーズン1-7話「偽りの十字架」のネタバレ感想

Huluで今回は、スーパーナチュラル シーズン1-7話「偽りの十字架」をみました。



ということで以下ネタバレ注意です。




カップルを襲った何者か。
その痕跡からサムとディーンは、超常現象であり、フックマンであると考える。
そのために、図書館で資料を集めて退治方法を探る。

フックマンは2世紀前の宗教家で、その遺体は墓地に名もない墓に埋められている。
そうこうしている間にも、次の被害者が出る。
最初の被害者の恋人のルームメイトだった。

サムはその女性を保護しに行き、その間にディーンはフックマンの遺体を塩で清めて燃やすことに。
フックマンは今度の女性の父親に襲いかかる。
サムが応戦する。

ディーンは遺体を燃やすが、フックマンは消えない。
フックマンの怨霊が取り憑いているものは一体何か。
フックの義手は銀製で、彼女の家にある銀類をどんどん清めて燃やしていくがフックマンは消えない。

そして、とうとう見つけたのは、彼女が身につけていたネックレスだった。
かろうじて浄化が効いてフックマンは消える。





悪霊と戦うというのは、文字としてはかっこいいですが、その悪霊の正体や取り憑いているものを探すのが一苦労ですね。
毎回毎回、歴史を調べる2人・・・。
図書館って大事なんですね・・・と痛感する視聴者。

何といいますか、スーパーナチュラルにだいぶ慣れてきまして、だいぶ楽しめるようになりました。
吹き替えの違和感も消えましたし。
そのまま、どんどん見ていこうと思います。



ということで、Huluで続きを見たいと思います。

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