メンタリスト シーズン6-19話「茶色い目の少女たち」のネタバレ感想

Huluで今回は、メンタリスト シーズン6-19話「茶色い目の少女たち」をみました。



ということで以下ネタバレ注意です。




ジェーンはある男の不信の様子から、女性を監禁していると判断し、デート中のリズボンを呼び出す。
そして、突入すると、瀕死の女性が。
ここから話は一気に人身売買の事件へと発展していく。

その中で、売られていこうとする少女たちをなんとか救出することはできたが、黒幕まではたどり着けない。
被害少女に「必ず捕まえる」と約束するジェーンとリズボン。

リズボンはジェーンに「パイクからDCに来ないかと誘われている」と打ち明ける。
ジェーンは困った顔をしながらも「いいことだね。」と返事をする。
リズボンを気にしながらも、パイクとともに帰っていく。




珍しく2話目に続く形ですね。
最後に出てきた黒幕がどうなんでしょうかね。
アメリカにいるのかな??

けっこうな権力者の予感がしますが、、、どうかな。
いつまでたってもブレイク結社のことばかり気にしていますが、関連はもうないですよね。
レッド・ジョンの信奉者の残党がいたら、ジェーンなんてさっさと消されてますし。

リズボンの恋愛は、、、とうとうジェーンに話しましたし、ジェーンのあの態度。。。
うーん、、、もうどうしようもない感じですね。
ジェーンが何かを決断するのか??



といってもあと3話ですからね。シーズン最後に大きなことが起きるのではないかと期待しながらも続きを見ます!

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