メンタリスト シーズン6-14話「灰色の水」のネタバレ感想

Huluで今回は、メンタリスト シーズン6-14話「灰色の水」をみました。



ということで以下ネタバレ注意です。




元CBIチームの盗聴が発覚し、リグスビーとヴァンペルトはFBIにコンサルタントとして一時的に雇われ、犯人を追跡する。
チームに恨みを持つものだろうという推測から、過去関わりがあった犯罪者から12人に絞る。
ジェーンの助言で5人に絞る。

犯人はラローシュと弁護士の2名を殺害したことになる。

そうして捜査が進展する中で、コンサルトで暇そうなジェーンはフィッシャーに連れられ、石油採掘会社で見つかった遺体の捜査に乗り出す。
なんだかんだで無事に解決する。

盗聴事件の方は、あと一人。ハイバックに絞られたが、ハイバックは弁護士を立てており、自分は無罪でありアリバイがあると主張する。
ヴァンペルトがモーテルが眠りに落ちると、なんとロッカーから犯人が現れる。





盗聴犯は懐かしい顔がありましたね。
ボルカーはかなり覚えていますよ。。。
余裕しゃくしゃくのあの男。リズボンが意地で捕まえようとしていましたね

盗聴をしたり、罠を仕掛けたり、かなり高度なことをやっていますね。
にしても、最後の犯人が登場のシーンはびっくりしました・・・。

レッド・ジョンやブレイク結社絡みかと思いましたが、ただの怨恨でしょうか。
もう結社絡みは出てこないのかな??



ということで、続きはHuluで!

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